両親からつながるご縁
シンドバットで婚約指輪と結婚指輪をお選びいただいた、K様・Y様にお話を伺いました。
Y様が選ばれたのは、クラシカルなデザインのイエローゴールドの婚約指輪。そして結婚指輪は、お二人それぞれの好みや似合うデザインを大切にしながら、共通してウェーブラインを取り入れました。
Y様のご両親が以前からシンドバットでジュエリーを購入なさっていたので、Y様は物心つく前からご来店いただいています。そして、今回はそのご縁で婚約指輪と結婚指輪をお選びいただきました。
ご婚約指輪はY様がお好きなイエローゴールドで、そしてご結婚指輪はプラチナでお作りいたしました。
Q. ご婚約指輪のデザインはY様がお選びになりましたが、決め手は何でしたか?
Y様:「もともとクラシックなデザインが好きだったので、ひと目でとても気に入りました。メレダイヤが付いているところも、すごくかわいいなと思って選びました。」
Q. ご結婚指輪にプラチナを選ばれた理由は?
Y様:「『結婚指輪といえばプラチナなのかな』と思ってプラチナに決めました。デザインは婚約指輪と同じようにミル打ちが入っているので、相性がとてもいいです。重ねて着けたときもキレイに重なります。」
Q. K様(男性用)の結婚指輪は、ラインに沿って半分だけマット加工を施されていますね。
K様:「マットな質感がすごくよかったです。ラインの入り方も気に入りました。店頭でいろいろなデザインを試着して、その中で一番ピンときたものをオーダーしました。」
Q. 婚約指輪と結婚指輪、3本が揃った際のお気持ちはいかがでしたか?
Y様:「『結婚!』という実感がすごく湧きました。」
K様:「サイズもぴったりで感動しました。自分たちだけではちょうどよいサイズを選ぶことはできなかったと思います。店頭でいろいろとアドバイスをもらえたからこそ、ぴったりのサイズを選べました。」
Y様・K様:「実際に店頭で指輪を見ながら選べて、本当に良かったです!」
Q. それぞれ異なるデザインの結婚指輪を選ばれましたが、「お揃いにしたいけれど好みが違う」というカップルへアドバイスはありますか?
Y様:「私たちは違うデザインを選びましたが、お互いにウェーブラインを取り入れたことで、しっかりお揃い感が出ました。」
K様:「好みが違えば、それぞれ似合うものも違ってくると思います。無理に同じデザインにするより、共通の要素(ラインなど)を残しつつ自分の気に入ったものを選ぶのがおすすめです。」













