奇跡の日に導かれた、ふたりの決断。
結婚指輪を購入したK様・S様カップル
K様:20代前半 福島県在住 学生
S様:20代前半 福島県在住 社会人1年目
おふたりが結婚を決めたのは、ほんの1ヶ月前のことでした。
日取りを考える中で見つけたのが、
天赦日・一粒万倍日・寅の日などが重なる「奇跡の日」と呼ばれる特別な開運日。
「じゃあ、この日にしよう」
その一言から、結婚への準備が一気に動き始めました。
指輪探しもその流れの中でスタート。
Googleマップで見つけたシンドバットに、
「まずはふらっと見てみよう」
そんな自然な気持ちでご予約・ご来店くださいました。
ご来店後は、スタッフとの会話の中でじっくりと指輪を比較。
事前に具体的なデザインのイメージはなかったものの、
実際に手に取りながら選ぶ中で、
「これだ」と感じるデザインに出会われました。
ご主人は学生で、もうすぐ卒業予定。
収入面の不安もあり、価格は大切な判断基準のひとつでした。
一般的な相場を調べる中で、
「この価格なら現実的に選べる」と感じられたことも決断の
後押しとなったそうです。
素材は事前にしっかりと調べ、プラチナと決定。
完成した指輪を手にされたおふたりは
「大満足です」「とても綺麗」
と、笑顔でお話しくださいました。
結婚を意識してから実際の決断までは少し時間があったものの、
奇跡の日を見つけた瞬間から、
指輪・ご家族へのご挨拶・顔合わせと、すべてが一気に進展。
突然の報告に周囲は驚きながらも、
今ではしっかりと祝福の言葉に包まれているそうです。
ふらっと立ち寄った場所で出会った指輪が、
おふたりの新しい人生の始まりを形にしました。
シンドバットは、これからも
おふたりの歩みをそっと見守り続けてまいります。




